PARKFULがオススメする1000公園 | 青森県

都道府県 住所 公園名 オススメポイント
青森 青森市 合浦公園 青森市を代表する公園。 明治14年着手、同27年完成。面積17ヘクタール。市街地の東、国道4号から入った所にあり、公園北側は海浜になっていて、夏は海水浴客で賑わいます。また、桜の名所としても知られ、「青森春まつり」の会場となり多くの花見客が訪れます。池沼の周辺は日本庭園の様式を取り入れています。「日本の都市公園100選」にも選ばれています。
青森 弘前市 りんご公園 約65種、1,300本の林檎の木があるりんご公園では、もぎとり等のりんご生産体験が出来ます。生産体験園では、人工授粉、実すぐり、もぎとりなどの作業体験ができるほか、園路を自由に散策することができます。
青森 弘前市 弘前公園 総面積約49万2000平方メートル(約14万9000坪)にも及ぶ公園です。
その敷地はもともと、藩政時代に弘前藩10万石を治めた津軽家代々の居城であった、弘前城が基になっています。
青森 八戸市 三八城公園 八戸城跡が三八城公園となっている。八戸城は2階建ての屋形と長屋だけの平山城で、天守閣はなかった。以後明治時代まで八戸南部氏10代の居城として栄えた。城跡の三八城公園には藩祖南部直房、甲斐源氏の祖新羅三郎義光、南部氏の祖である南部光行の3人を祭る三八城神社がある。
青森 上北郡おいらせ町 八戸北丘陵下田公園 白鳥の飛来地間木堤のある下田公園は、多くの人々の憩いの場として親しまれています。春には800本の桜が咲き乱れ、また水芭蕉や座禅草、ひつじ草などの湿生植物の美しい群生を楽しむことが出来ます。
間木堤は野鳥の宝庫でもあり、堤のほとりには野鳥観察保養施設「白鳥の家」があり、ここで野鳥の観察をすることも出来ます
青森 青森市 平和公園 園内には、約100種、7000本の樹木が植栽されているほか、子供と鳩を配して永遠の平和を託した回転式モニュメント「大空のうた」や平和都市宣言記念碑、大花壇、バラ園、憩いの中心となる大型噴水などがあり、未来と平和を祈念しています。
青森 六戸町 舘野公園 広さ約18haの自然公園で、園内中央のさつき沼では、コイやヘラブナ釣りが楽しめる。春には約1000本のヤマザクラやソメイヨシノが咲き乱れ、「ろくのへ春まつり」期間中はさつき沼の上に鯉のぼりが泳ぎ、魚のつかみ取りなどが楽しめる。
青森 釧路市 丹頂鶴自然公園 19世紀の中頃まで、北海道にはいたるところに湿地があり、タンチョウはそれほどめずらしい鳥ではなかったようです。しかし、明治時代に本州から開拓民が入ってくると、湿地は農地に変わり、また、狩猟規制がなかったために乱獲され、ほんの20~30年の間に、タンチョウはその姿をけしました。1924年、釧路湿原にわずかに残っていた10数羽タンチョウが見つかると、翌年、この地域は禁猟区となり、国の保護政策が始まります。
青森 五所川原市 芦野池沼群県立自然公園 普通、県立自然公園は、良好な景観を持つ山地や海岸地域が中心となっていますが、芦野池沼群のように平地でしかも人工の溜池を中心にするという例はそう多くありません。この溜池の水により、水辺・水生植物群落が極めて良好な状態にあることは、学術上も貴重であるとされています。
青森 南部町 名久井岳県立自然公園 名久井岳は標高615.4メートルの低い山で、山頂を中心とする半径2キロメートルのほぼ円形の地域と名久井岳の麓にある城山及び諏訪ノ平の飛び地、1,076haが自然公園に指定されています。また、南部地方随一の霊峰としても知られ、山麓には法光寺、恵光院などの由緒ある寺院があり、信仰の山としてあがめられています。 登山道や遊歩道も整備されており、雄大な自然を感じながら登山を楽しむことができます。
青森 八戸市 風の道公園 新井田トンネルの真上に位置する細長い公園で、遊歩道の上から下を眺めればまさに“風の通り道”と言った趣きそのままに視界が開け、開放感抜群の景色が広がります。