PARKFUL 自治体様向けサービス

2018/10/23 ケーススタディに豊島区との連携事例を追加しました

公園利用者に
情報を届ける

PARKFUL
〈無料〉

まずは、今ある公園の基本情報・設備情報などを専用のエクセルフォーマット(下記よりダウンロード)でご準備いただくだけ。データベース化してPARKFULアプリを通じて公開するところからスタートします。すぐにPARKFULアプリ・Webサイトへ情報登録、情報発信をスタートすることができます。PARKFULアプリは累計7万ダウンロードを突破。日本全国のユーザーが公園利用に役立てています。PARKFULへの情報掲載は無料です。

PARKFULアプリのダウンロードはこちら

エクセルフォーマット(zip)

公園管理者のための
情報を見える化

PARKFUL Console 〈β版〉

公園情報やアプリ利用状況などをパソコンから閲覧できます。今後、アプリへの情報登録・更新もこちらで行えたり、各種PARKFUL関連サービスの情報もここに集約され、公園に関わるあらゆる情報が見える化されます。2018年10月現在、協定を締結させていただいた自治体様にβ版(試用版)をご提供しています。

公園の状態を
いつでもスマホで報告

Coming Soon!

安心・安全のために日常から公園を“ウォッチする”習慣を。自治体職員、指定管理者、住民ボランティアなどが専用アプリで報告すると、Consoleに情報が集約されます。

公園利用者からの問合せを
コールセンターで受付

Coming Soon!

公園利用者から日々役所に寄せられるたくさんのクレームや問合せ。トレーニングされたスタッフが必要な情報をきちんとヒアリングし、Consoleに登録します。

導入自治体
豊島区 名古屋市 静岡市 佐久市 埼玉県 神奈川県 豊中市 菊川市 越前市 荒川区 中野市 ほか続々決定!
※導入サービスはPARKFUL、PARKFUL Consoleのみです

お気軽にお問い合わせください

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 電話:03-6365-1099

ケーススタディ

new!! 豊島区:公園や地域の多様なデータから、公園の活用ポテンシャルを量る


地域コミュニティの活性化や地域住民の主体的な活動につなげていくための事業「小規模公園活用プロジェクト」で、公園の多様な情報活用のためのプラットフォームであるPARKFULは、公園の実態調査と分析による公園の点数化・評価に取り組みました。
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名古屋市: 「多様な情報ツールの活用」としてPARKFULを採用

名古屋市
名古屋市と協定を締結。市内約1,450公園の情報提供を受け、公園情報アプリ「PARKFUL」に掲載。またコトラボからはアプリの利用状況を名古屋市へフィードバックし、今後の公園整備へ活用していただく予定です。
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神奈川県:全市町村の公園情報オープンデータ化とアプリ活用


神奈川県と協定を締結し、県内の全市町村の公園情報をコトラボにてデータ整理。市町村ごとにバラバラの形式だったものを統一フォーマット化し、オープンデータとして公開するとともに、コトラボではPARKFULに活用しました。
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静岡市: 公園ガイドブックの発行にあわせ、PARKFULにも展開


静岡市では、代表的な公園の魅力や見どころを紹介する冊子「しずおか公園ガイド」を作成。それに合わせて、公園の写真や情報をPARKFULにご提供いただき、掲載しました。
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埼玉県: 広域に点在する県営公園をひとつのアプリから閲覧


埼玉県庁との連携により、県HPに掲載されている県営公園30箇所の情報をすべてPARKFULアプリに掲載。またより詳細の設備情報もエクセルフォーマットでご提供いただきました。
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越前市: 公園の現場からアプリで設備情報を登録


越前市との連携により、市内全94箇所の公園をPARKFULアプリに掲載しました。情報登録の段階から、スマートフォンアプリ「PARKFUL」のメリット・機能をうまくご活用いただいた事例です。
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長野県佐久市:ホームページのコンテンツをアプリでさらに見やすく


佐久市のホームページに掲載されている公園情報をPARKFULへ掲載。ホームページと同じ情報がアプリで手軽にご覧いただけるようになりました。
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