PARKFULがオススメする1000公園 | 鳥取




都道府県 市区町村 公園名 オススメポイント
鳥取 鳥取市 久松公園 久松山のふもとにあり、鳥取城跡を中心に、仁風閣や県立博物館など見どころの多い公園です。お堀から見ると、白鳥の浮かぶ水掘と何段にも重なる石垣が歴史的な景観を創りだし、印象的な場所となっています。公園内には、ソメイヨシノやサトザクラなど400本を越える桜が咲き、公園入口には、鳥取気象台による桜の開花宣言の指標となる標準木があります。
鳥取 倉吉市仲ノ町 打吹公園 標高204m、倉吉のシンボル打吹山のふもとに明治37年、時の皇太子殿下、後の大正天皇が山陰地方を行幸された際にその記念として開かれた公園です。「さくら名所百選」にも選ばれた山陰随一のさくらの名所で、春になると多種多様のさくら、つつじが咲き誇ります。夏には新緑、秋には紅葉、冬は椿と、四季を通じて美しい公園は「日本の都市公園百選」にも選ばれた癒しのスポットです。
鳥取 米子市 伯耆古代の丘公園 典雅な古代ハスや四季折々の草花を愛でる悠久の時間と、知恵と創造力いっぱいの古代体験をたっぷりとお楽しみください。古代人の住居や暮らしぶりを体験したり、毎月行われるイベントに参加したりと、訪れるたびに新しい楽しさが発見できる公園です
鳥取 鳥取市 樗谷公園(樗谿公園) 樗谿公園は梅林、遊歩道、芝生公園が整備され、奥には周囲の緑を映す大宮池があり、市街地に接する憩いの場として知られています。樗谿公園は、昔この地に樗(あふち)の木があったことから、いまでは樗(おうち)谿といわれているとされています。平成元年には環境庁の「ふるさと生き物の里」にも認定されています。鳥獣保護区で主要部は特別保護区に指定されていて、天然記念物の「キマダラネリツバメ」等が生息しています。初夏には、境内を流れる樗谿川に、源氏ボタル・平家ボタル・ヒメボタルの3種の蛍が棲息していて、日没後は幽玄の世界となり観光客や地元の方にも人気のあるスポットです。
鳥取 鳥取市 鹿野城跡公園 戦国時代、亀井玆矩公の居城跡で、頂上の石と内掘、外堀の石垣に、当時の面影が残っています。約500本のソメイヨシノが植えられ、桜の名所として親しまれています。鹿野城下町「鹿野往来」には、亀井公によるしっかりした町づくりを行った名残がよく残っていて、当時の面影を伝えています。
鳥取 米子市 米子水鳥公園 米子水鳥公園は、鳥取県米子市彦名町にある湿地公園である。 弓ヶ浜半島南岸にあり、コハクチョウの西日本最大の集団越冬地である中海に面す。毎年100種類以上、最大約10,000羽の野鳥が確認される、日本屈指の野鳥の生息・飛来地となっている。
鳥取 東伯郡琴浦町 日韓友好交流公園「風の丘」 韓国船を2度に渡って救助した史実をふまえ、鳥取県と韓国との交流の歴史を記念して造られた園内には、記念碑のほか韓国様式の建築物や石塔、石造りのモニュメントを見ることができます。日本海を望み、赤碕港に出入りする船が見られる高台にあるこの場所は、漁師の妻や恋人が大切な人の帰りを待っていたという言い伝えが残り、昔から大切な人を思って、幸せを祈る場所でした。日本海に沈む夕陽や、水平線に並ぶ漁火、海だけでなく大山も眺めることもできるロマンティックなこの場所は、2011年4月、「恋人の聖地」に認定されました。
鳥取 倉吉市 三朝東郷湖県立自然公園 鳥取県中部の倉吉市、湯梨浜町、三朝町にまたがる自然公園で、1954年(昭和29年)に鳥取県では初の県立自然公園に指定された[1]。その後、1964年(昭和39年)、1983年(昭和58年)、1994(平成6年)に指定範囲の変更がある。指定範囲は平成7年の時点で15,067ヘクタールで、そのうちほぼ半分が三朝町の域内にある。公園を構成する主な景勝地は、東郷池、三徳山と小鹿渓、観光地としては三朝温泉、はわい温泉、東郷温泉、そのほか打吹山や羽衣石城跡などの史跡、倭文神社(伯耆国の一宮)などがある。
鳥取 東郷湖羽合臨海公園
鳥取 鳥取市 重箱緑地公園 鳥取市にある自然ゆたかな公園です。緑が多く、野鳥の森ゾーンには観察に最適な野鳥観察小屋があります。
緑地南側の遊具広場には、子どもから大人まで楽しめる巨大な複合遊具があります。
ペットの散歩やウォーキングコースとしても最適です。
鳥取 鳥取市 布勢運動総合公園 緑に囲まれた自然豊かな総合運動公園。運動場としての顔と子どもの遊び場としての顔を持つ、市内最大の総合運動公園です。
別名『コカ・コーラウエストスポーツパーク』として、親しまれてます。
大型アスレチック遊具や全長86メートルの巨大な滑り台など大型遊具が整備された「おもしろ広場」などがあり、子ども達に大人気です。また、「桜の園」は別名”因幡千本桜”といわれるように、その桜の本数は圧巻です。