| イベントの魅力 |
京都府の亀岡市、南丹市、京丹波町を舞台に、日本最大級の花と緑の祭典が開催されます。すでにある自然環境を活かし、そこに芸術家やデザイナーの感性を掛け合わせることで、花と緑とアートが響き合う独創的な空間を創出します。 |
| イベント名 |
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~ |
| 開催期間 |
2026年9月18日(金)から11月8日(日) |
| 拠点 |
次の各拠点および周辺で開催します。
(京都・亀岡保津川公園、亀岡運動公園、園部公園、わち山野草の森、京都府立丹波自然運動公園) |
| コンテンツ |
- 見どころ1:世界にひとつの奇跡の庭園
チェルシーフラワーショーで3年連続ゴールドメダルを受賞した庭園デザイナーの石原和幸さんがメインガーデンを手がけます。さらに、世界的彫刻家ジェームズ・ドーラン・ウェッブさんによるダイナミックな流木アートが設置され、感動的な景観を生み出します。
- 見どころ2:彩りの競演(出展花壇・コンテナ・水上花かざり)
全国の企業・団体や高校生による趣旨やアイデアが詰まった出展花壇のほか、全国の自治体や地元小学校の児童が手がけるコンパクトなコンテナガーデン、ハンギングバスケット・寄せ植えコンテスト作品、ボードウォークを彩る水上花かざりなど、多彩なエリアが展開されます。
- 見どころ3:多世代が楽しめる大型複合遊具
一度に100人が一緒に遊ぶことができる大型複合遊具が新たに設置されました。花や緑の鑑賞にとどまらず、子育て世代のファミリー層が安心して一日中過ごせるアクティビティ環境が整備されています。
- 見どころ4:文化とエンターテインメントが交差するステージ
俳句体験、キャラクターとのふれあい、クイズ王決定戦、アニソンステージ、お笑いステージなど、多世代が緑と触れ合い、楽しみながら学べる多角的なプログラムが連日開催されます。
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