PARKFULがオススメする1000公園 | 岩手県

都道府県 住所 公園名 オススメポイント
岩手 盛岡市 岩山公園 盛岡で一番綺麗な夜景が観れるスポット
岩手 一関市 花と泉の公園  平成7年にオープンした「ぼたん園」は百花の王といわれるぼたんの花が306種5,000本とその種類も数も東北最大級の規模を誇るぼたん園です。色とりどりのぼたんの花が優雅な趣きで咲き誇り、その美しい姿を楽しみに毎年県内外から多くの方が訪れています。また、ぼたんの開花時期以外でも、しゃくやくやアイリス、ハギなど、四季折々の花が園内を彩り、その可憐な花々を眺めながら、ゆったりとした気分で散策することができます。
岩手 遠野市 鍋倉公園 遠野市街地南部、鍋倉山の鍋倉城跡地に整備されてできた市立公園。展望台からは遠野市の中心部を見渡すことができる。鍋倉公園内には約1000本ものソメイヨシノやヤマザクラが咲き誇り、桜見物を楽しむ人々でにぎわう。さくらまつり期間中は、提灯でライトアップされる。
岩手 複数 五葉山県立自然公園 岩手県南東部,五葉山 (1341m) を中心として,釜石市,大船渡市,住田町にまたがる自然公園。面積 59.18km2。 1966年指定。カモシカなど野生動物の生息地として知られ,大窪山地区は本州でのニホンジカ群生北限地。
岩手 一戸市 御所野縄文公園 御所野遺跡の発掘調査成果を元に土屋根住居、掘立柱建物、柱列を復原し、配石遺構や盛土遺構の露出展示により縄文時代の風景を蘇らせている。三方を川に囲まれ、残りの一方は山に面した台地上にあり、居住地から隔てられていることにより自然溢れる空間を演出している。公園内には縄文時代の植生を考慮した植物が植栽されている。 2014年には、文化財関連施設としては初めてプロジェクションマッピングを取り入れた展示内容に改装された。
岩手 八幡平市 岩手県県民の森 岩手山(2,038m)の北麓、標高500~1,000mに設置し、山腹から続くブナやミズナラ林は大経木も多く、自然度の高い貴重な森林他、カラマツ、トドマツの人工林やミズナラの二次林、落葉広葉樹林からなる森林でツキノワグマ、ニホンカモシカ等の大型獣やアカゲラ、キビタキを始めとする多数の森林性鳥類が生息しています。
岩手 盛岡市 高松公園 高松公園(たかまつこうえん)は、岩手県盛岡市高松にある高松の池を中心とした公園である。日露戦争の戦勝を記念して住民たちが植えた桜で知られ、1989年(平成元年)に日本さくら名所100選に選ばれた。
冬季には寒さで池が凍り、1948年(昭和23年)の国体ではスケート競技で使われたが、現在は盛岡市みたけ地区に県営スケート場ができたことと、池の氷の厚みが以前ほどではなくなったことから、スケート場として開放されていない。
岩手 北上市 北上市立公園展勝地 悠然と流れる北上川の河畔にある北上展勝地は、東北有数の桜の名所として知られ、「さくらの名所100選」「みちのく三大桜名所」に数えられています。珊瑚橋から2キロにわたる桜並木の他にも、約150種の様々な桜が、展勝地公園内293haに1万本あると言われ、4月中旬ごろに咲き始めるソメイヨシノから5月上旬のカスミザクラまで美しさを競います。
岩手 陸前高田市 高田松原公園 市のシンボルとも言える白砂青松の高田松原は、全長東西2km、松林の総面積21ha、最大林帯巾200mのアカマツ、クロマツ数万本からなるみごとな海岸林を形成している。→被災後1本だけ残った一本松が有名になった
岩手 盛岡市 志波城古代公園 志波城古代公園は,今から約1200年前の平安時代に,桓武天皇の命を受けた坂上田村麻呂によって造られた古代陸奥国最北,最大級の古代城柵「志波城」を,発掘調査成果により復元整備した歴史公園です。
岩手 二戸市 折爪馬仙峡県立自然公園 二戸市の南の玄関口、馬淵川の清流を挟んでそびえ立つ景勝の地、馬仙峡は昭和25年頃、二戸市出身の故国分謙吉知事の命名によるもので、折爪岳とともに、昭和37年に県立自然公園に指定されています。馬仙峡は馬淵川と安比側の合流点から下流の馬淵川の渓谷と、左岸の男神岩・女神岩、右岸の大崩崖一帯が指定地となっていますが、それぞれに四季折々の自然美で人々を魅了します。